FC2ブログ
2020/03/05

【自分にはられたレッテルを剥がせ!】

昨夜は過去に開催したセミナーを、
オンラインで再び行うために
2016年当時のノートを取り出して振り返ってみて
ヒントを得たのでシェアしますね。

2014年3月、生後4ケ月の愛犬と出会って名前を考え、
映画「ミッション・インポッシブル」主役の「イーサン・ハント」が大好きだったのと、母のパートナーの若いころのあだ名と掛け合わせ「イーサン」と名付けた。

2014年4月に自分で合同会社を設立し、社名を「イーサン・マネジメント研究所」と名付けた。

2014年6月26日、博多にトム・クルーズがやってきて、生トムを拝んだ!(友達からの情報で駆けつけた)

その後、世界No1カリスマコーチ、
アンソニーロビンズ社公認シニアリーダーの是久昌信さんとのご縁をいただき、御著書「情熱思考」(写真)を読んで初めて
トム・クルーズが学習障害だったことを知る。

本書より抜粋

「君は成功できない」
「君は学習障害なんだ」
実際、彼は文章を読むことができなかった。
文字を読もうとすると、
文字が逆に見え、
頭痛になり、
精神が不安定になった。

それでもトーマス(トム・クルーズの本名)君は
あきらめなかった。
夢をかなえるために、あらゆる手をつくした。

トーマス君は、
自分に貼られたレッテルを信じなかった。
だからこそ
夢は思わぬ形でかなった。

彼は俳優となり
3つの会社を経営、
自分の映画会社も所有し
映画プロデューサーもこなしている。

レッテルを信じるな。
レッテルをはがせ。
他人の評価が、あなたの未来ではない。
--------------------
私は本当に運がいいと思います。
失敗も数えきれないほどしてきました。
でもそれは失敗ではなくて、成長の機会であったと知って

また勇気が湧いてきて
心から信頼できる仲間に囲まれて
今は自宅で
自分のペースで仕事ができています。

自分のペースと聞くと、のんびりしてそうですが
まったく逆で、起きている間じゅう、仕事しています(笑)
超ハイスピードで、仕事もてんこ盛りにしてしまうので
オンラインアシスタントは大変です(ごめん)

こんな調子だから時々、充電切れしてぶっ倒れますが
充電が終わったら、またムクっと起きて、机に向かいます。
めっちゃ楽しい毎日です。
いつ死んでもいいなあって思っています。

自分がADHDと知ったり
過去にうつを患ったりしても
それが自分なんですもん。

大好きな「zoom集客の学校」久家先生のおススメの書
「心」(稲盛和夫著)より
-----------------
「利他の心」は現実を変える力を有し
おのずとラッキーな出来事を呼び込み、
成功へと導かれるのです。
------------------
私も、本当にラッキーなんです。
人によかれと思って行動しますが、それがもとでトラブルに巻き込まれたこともあったけど
あとで考えたら、それが逆にラッキーになるので
「利他」の心でいてよかったなあと思います。

自分に貼られたレッテルなんて
所詮、人からの評価!
そんなの気にしない!
自分を一番知っているのは、自分。

人生に失敗なんてない。
あるのは、「成功」と「成長」

今日も一歩「成長」できたらラッキー♪
やっぱり読書っていいですね~
ピンときた本があったら、今すぐ本を開いてみよう!
そこにヒントがあるよ!

スポンサーサイト



コメント

非公開コメント